ちょっと前までテレビドラマ好き。必ずチェックしていたのに、何だか最近全く見る気がしない。映画も行けてない。ま、私生活の方がドラマよりドラマらしいからかも。

朝早く起きて自分のことをささっとやって、子供のことをやって一緒に家を出る。

こんな生活が18歳まで続いた。本当によくやっていたと思う。

働くお母さんは皆一緒!

起きてささっと化粧してごはんつくって食べて出かけるプロセスに実家の母が横目で

「いつもこうやっているのね?」と。そう、母はずっと専業主婦だから。

おまけに満員電車に揺られて行く。ぎゅうぎゅう詰めの中で、いつも思う。「日本人って何て我慢強いの。。。」と。

本日のMJの特集、「働くママはシゴ友と遊ぶを見て」、そうだよ、そんな息抜きがないとね。続かないよ、と思わず叫びたくなる。

でも、今は保育園や幼稚園の前で、イクメン君をたくさん見る。本当、いつかこういう時代が来ると25年前に思っていた。

ここからまた25年経つとどんな時代になるのか。

 


この文章に本当に、頷く。


私の経験からいいますと、人生は、よいことも悪いこともすべて半分半分だと思います。 ただ、何かの縁でプラスなことをいただいても、それをマイナスに変えてしまう人もおり、 マイナスなものを与えられても、プラスに転じられる人もいるのです。 【FM仙台 塩沼亮潤大阿闍梨「今朝の一言」は、radikoから聴いていただけます】 http://radiko.jp/share/?t=20190703083657&sid=DATEFM

月日が経つのは、五月はとても歩みが遅かったのだが、六月は早かったです。

色んな節目が終わり、さ、梅雨本番。
全国の雨量が心配です。

小さい頃、ちょっとした丘というか、山の崖の下に住んでいて、本当に怖かった。

ここのところ、友人たちと、終末期を考える勉強会をしている。

そして、今回このタイムリーなNHKスペシャル。いや、深く重く、感じ、しばらく言葉が出なくて、考えさせられました。また、出てくる女性たちが、皆んな綺麗でキラキラしている人生だったと、その中で一人は、スイスで安楽死を、そして、一人は日本で治療を続けている。同じ病気の方。ドキュメンタリーとして、リアルに隠さず見せて、秀逸、なんて、話より、本当に身近な問題として考えさせられます。

簡単には言えないが、やはり、残された家族のことを思いますね。一人の延命を望まれた方には、親、子供がいて、そのお子さんが、生きていてくれることを選んだことをホットして、言葉をもらすシーンが印象的でした。

生きることは、自分のものでも、家族のものでもある。

その一方で、姉妹に迷惑をかけない、自分の意思で生きる、死ぬ権利を行使する、その方の生き方も、本当に立派だと思いました。怖くて怖くて仕方なかったと思います。そのシーン、あっという間に、安らかに眠りました。

絶対に治らない、そして、極度の痛みを伴い、かつ、人格がわからなくなる、このいくつかの状況なら、私は安楽死を選ぶ権利を持つことは、当然だと思いました。勿論、家族と話し合った上で。

今の日本では、その権利はない。そして、多分、スイスにそのために行く人は、かなり今後増える。需給のバランスが崩れるかも。日本人として、考えていかないと、と思います。

元気なうちに、リビングウイル書いておいたほうが良いね。

延命について、細かく記載する。胃ろう、人工呼吸器、気管切開、など。

色々なこと、経験してみないとわからない。

父母は、昭和、平成、令和、
でも、私も同じだよなぁ。令和の先って??って気づいてしまったり

この、起業家日誌、始めて、とうとう本日で、15周年です!

15年前には、今日の姿は、想定外かなぁ。いずれにしろ、殆ど毎日やってきました。最近は少しこの習慣を崩してますがね!でも、書くことがこんなに、習慣化されるとは思いませんでした。

小さい頃から、日記をずっとマメに付ける方ではなかったですしね。

最近続いていること、仕事絡み以外では、ブログ、ロングブレス、ポケモンgo ですかね。不思議に、、最近色々日課になってます。

毎年、東大入学式での祝辞は胸を打つ珠玉の言葉が並ぶとは思うのだが、今年の上野先生の言葉はいくつもの

メッセージが込められている。

 

騒がれたジェンダーにおける現実直視を指摘するだけではなく、以下、あまりに素晴らしいのでつい抜粋。

 

弱いものへ手を差し伸べようという点

「世の中には、がんばっても報われないひと、がんばろうにもがんばれないひと、がんばりすぎて心と体をこわしたひと...たちがいます。」

「あなたたちのがんばりを、どうぞ自分が勝ち抜くためだけに使わないでください。恵まれた環境と恵まれた能力とを、恵まれないひとびとを貶めるためにではなく、そういうひとびとを助けるために使ってください。

そして強がらず、自分の弱さを認め、支え合って生きてください。」

東大生だけではなく、全ての大人も再認識したい文章です。

 

そして、先駆者になれ、生み出せという点

「学問にもベンチャーがあります。」

「これからあなた方を待っているのは、正解のない問いに満ちた世界です。」

「知を生み出す知を、メタ知識といいます」

人生は知の探究を終えてはならない。人は進化していかねば。

 

 

ここから、二つ目の人生がスタート!




大物ゲストは、ファンドのロバートスミスさん。94年卒。今やアメリカのアフリカ系アメリカ人で最も成功したビジネスマン。ダイナミックな人。デザインと言う言葉、ITのCEOのかなりの人が、音楽が好きでやってるか、音楽を聴いて育っているとか。彼は素晴らしい家と、そして、トロフィーワイフも有名。


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